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2010年8月12日木曜日

海中道路(2004年)

2004年 沖縄旅行 2日目(9月4日)

与勝半島と平安座島を結ぶ全長4.7kmの道路です。海中道路と言っても、海の中ではなく海の上の道路です。海の上をまっすぐ突き進むのはとても気持ちが良いですよ!
住所的には、うるま市。県道10号線です。

海中道路を進んで中ほどに、駐車場があります。
バーベキュー場、海の駅あやはし館、海の文化資料館があったりします。

海中道路(2005年)
海中道路(2006年)
海中道路(2007年その1)
海中道路(2007年その2)
海中道路(2008年)
海中道路(2009年) 晴れてる写真で見やすいかも!

この年はほぼ通過しただけなので写真がないので
興味のある方は上のリンクから他の年の記事をどうぞ
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こちらが海の駅あやはし館、海の文化資料館です
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与勝半島に行かれる方(勝連城)はぜひドライブだけでもどうぞ。
平安座島、宮城島、伊計島に向かわれるかたは通り道で~す。

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2010年8月11日水曜日

屋慶名海峡展望台(2004年)

2004年 沖縄旅行 2日目(9月4日)

屋慶名海峡展望台は与勝半島から藪地島に渡る藪地橋の南側にある展望台です。穏やかな屋慶名海峡や、恩納岳などの本島北部の山々が見渡せます。なお屋慶名海峡は琉球王朝時代には海上交易の拠点として使われていたそうです。
場所は県道239号線沿いです。屋慶名(東)交差点から県道239号線に入り、藪地橋を渡らず進めば左手に見えるはずですが、駐車場は不明です:P

当時の入口写真
現在は右に見えている道路が大きく綺麗になっているようです
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当時はこんな状況も見られましたが…
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というわけで展望できる景色はこんな感じ
この時は濁ってしまっていますが、本来はもっと青く綺麗な色をしています
青といっても少し白味の入った不思議な色のようです。
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一番上まで登るとけっこう見晴らせます
手前に見えているのが藪地大橋
奥に見えているのが海中道路です
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1978年には琉球新報社選定の沖縄新観光名所35景に選ばれているそうです
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海中道路にいかず与勝半島の奥へ行かないといけないので、時間が余っていないと行きにくいのが難点でしょうか。正直に言えば海中道路走ったほうが楽しめると思います:P

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2010年8月10日火曜日

勝連城跡(2004年)

2004年 沖縄旅行 2日目(9月4日)

勝連城跡はうるま市にある阿麻和利の城。阿麻和利はクーデターを起こして地方の按司となったそうです。
3つの郭が階段状になっているうえに1つ1つの郭がそれほど大きくないので、当時の状況が想像しやすいのもポイント。
2010年の2月27日の沖縄本島近海地震で一部城壁が崩落したそうです。

その他の年:
勝連城跡(2005年)
勝連城跡(2006年)
勝連城跡(2007年)
勝連城跡(2008年)

世界遺産の石碑じゃありませんが、立派な石碑
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陽射しが強いので登る気力が…
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やっとこさ到着です
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山頂の城っていうのは気持ち良いです
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広さはそこそこですが、郭の形がハッキリしていて良い感じ
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振り返ると、こんな景色!
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そして一番上へ~
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やっぱり城跡っていうのは展望できてこそですね
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ただ工場っぽい建物や、ブルーシートがみえてしまうのが残念です
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おまけ:
二の郭だったかな、なぜか居た犬
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飼い主が見当たらなかったので野良だったのだろうか…
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一番上の一の郭からの展望は気持ちよいですが、いかんせん開発された景色になっていて少し残念です。それでもグスク(城)の城壁の状態も良いですし、お城っぽさがあって楽しめます。グスクマニアだけでなく、与勝半島や海中道路に行かれる方はどうぞ:)

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2010年6月14日月曜日

勝連城跡(2005年)

2005年 沖縄旅行 10日目(9月12日)

勝連城跡はうるま市にある阿麻和利の城。阿麻和利はクーデターを起こして地方の按司となったそうです。
3つの郭が階段状になっているうえに1つ1つの郭がそれほど大きくないので、当時の状況が想像しやすいのもポイント。
2010年の2月27日の沖縄本島近海地震で一部城壁が崩落したそうです。

その他の年:
2006年の勝連城跡
2007年の勝連城跡
2008年の勝連城跡

下からでも全体が見渡せそうなのが嬉しい勝連城
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修復したてで城壁の色が新しいのが残念
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郭ごとに分かれているのが良く分かります
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やっぱり偉くなれたら高台にお城を建てたいなと思ったりします
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そうこうしているうちに夕日タイム
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夕日って飽きることなく見れますよね~
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おまけ:
勝連城跡にはやたらアフリカマイマイがいます。足元に気をつけないと踏んじゃいます!
食用輸入されたのが沖縄戦で野外に逃げちゃって繁殖したらしい。世界の侵略的外来種ワースト100に選定されていたり。
しかも寄生虫がいて、直接触るのはもとより、這った跡に触れるだけでも人間に寄生してくる大変危険なヤツ。場合によっては死に至るので触らないように!
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一番上の一の郭からの展望は気持ちよいですが、いかんせん開発された景色になっていて少し残念です。
それでもグスク(城)の城壁の状態も良いですし、お城っぽさがあって楽しめます。
グスクマニアだけでなく、与勝半島や海中道路に行かれる方はどうぞ:)

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2010年6月9日水曜日

海中道路(2005年)

2005年 沖縄旅行 10日目(9月12日)

与勝半島と平安座島を結ぶ全長4.7kmの道路です。海中道路と言っても、海の中ではなく海の上の道路です。海の上をまっすぐ突き進むのはとても気持ちが良いですよ!
住所的には、うるま市。県道10号線です。

海中道路を進んで中ほどに、駐車場があります。
バーベキュー場、海の駅あやはし館、海の文化資料館があったりします。

2004年の海中道路

2006年の海中道路

2007年の海中道路その1

2007年の海中道路その2

2008年の海中道路

2009年の海中道路 晴れてる写真で見やすいかも!

長い長い沖縄本島ドライブの中でもテンションが上がる場所の1つです
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道路の途中にバーベキュー場があり、その脇の眺め
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ビーチではないけど、十分楽しめるんじゃないでしょうか
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この日は日差しが強くて、紫外線を感じながら休憩~
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高架橋からの眺め
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浜比嘉大橋もバッチリ見えます
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ここは何度来ても飽きないです!
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与勝半島に行かれる方(勝連城)はぜひドライブだけでもどうぞ。
平安座島~伊計島に向かわれるかたは通り道で~す。

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2009年12月17日木曜日

海中道路(2009年)

2009年 沖縄旅行 9日目

与勝半島と平安座島を結ぶ全長4.7kmの道路です。海中道路と言っても、海の中ではなく海の上の道路です。海の上をまっすぐ突き進むのはとても気持ちが良いですよ!
住所的には、うるま市。県道10号線です。

2004年の浜比嘉島

2005年の浜比嘉島
2006年の浜比嘉島
2007年の浜比嘉島
2008年の浜比嘉島(アマミチュー、シルミチュー霊場観光写真あり)

海中道路を進んで中ほどに、駐車場があります。
バーベキュー場、海の駅あやはし館、海の文化資料館があったりします
こちらは与勝半島方面の眺め 
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駐車場のそばには横断歩道橋があり、撮影スポットとなっています
、ちょうど影が迫ってくる タイミングで面白い写真になりました。
こちらは平安座島方面の眺め
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道路を見てもよし、海を見てもよし
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青い空、青い海にはヤシの木がとても似合います
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海の駅あやはし館にもお立ち寄りを。
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伊計島の大泊ビーチや、浜比嘉島のアマミチュー霊場、シルミチュー霊場にいかれるかたは通り道ですが、勝連城にいかれる方は少し足を伸ばしてみては?

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